Infomation

2017 年 行事計画

 事業項目 予定   場  所 備 考 
 定期総会  1/22  ホテル信濃路  2015年定期総会
 拡大役員会  2/10  わんわん村事務所  年間運営計画
 展覧会準備  6/8  わんわん村事務所  目録他準備
 春季展覧会  6/11  小布施総合公園  春季展覧会 変更
 ブロック会議  6/24
 6/25
富山支部担当  信越北陸ブロック
 マッチショウ  7/2 野尻湖 やすらぎの森   勉強会
 家庭犬審査会  7/9  野尻湖 矢堀の館   審査員変更
 展覧会準備  9/  わんわん村事務所  目録他準備
 秋季展覧会  9/ 小布施総合公園  秋季展覧会
 三役会議  11/  未定  次年度計画・反省
 会計監査  12/  わんわん村事務所  監査会
       
       

支部長メッセージ

CEO 氏 名 …… 塚田 幹代
 年 齢 …… 不詳
 連絡先 …… 090…………
 飼育犬 …… ラフコリー




ご挨拶
 
 
 
 

支部沿革

1958年 長野市在住の丸山貞治氏の関係者が10名ほどで発足。
1965年 会員も30名を超え、第一次コリーブーム到来
1970年 まだ長野市を中心にいたが、東北信にも広がりコリー・シェルテ    ィーの頭数も100頭を超えた。

1980年 日本全国にシェルティーブームが湧き上がり、県内でも中南信に    広がりを見せ会員、頭数とも飛躍的に伸びた。
1985年 中南信でも会員が増えたため、拠点を松本地方に移し、展覧会も    松本市内で行われるようになった。
1990年 シェルティーの人気も高まり展覧会も春季、秋季それぞれ150    頭を超える勢いで最終審査には照明が必要な時もあった。
1995年 コリーの頭数が減少気味にある中、牧羊犬という訓練能力の高い    犬種でもあり、家庭犬訓練審査会、競技会が多く取り入れられ、
    CH(チャンピオン)資格を有する場合、訓練資格CDP、GCH(ゲラ    ンドチャンピオン)資格を有する場合はCD(コンパニオンドック    資格)を義務付けられた。
2000年 日本経済の悪化とともに会員数、飼育頭数も激減、45周年記念    展などであっても最盛期の7割程度に留まる。
2010年 経済の悪化も想像以上、ペットを飼育する環境も難しくなり、ま    た小型犬に移行したことにより会員数、頭数とも減少を続ける。

2015年 各犬種団体が総じて会員。飼育頭数の減少に頭を痛めている。
    当支部も例外にもれず厳しいことではあるが、なにか動物とのふれ    あいを楽しむ方法やスキル、ニーズを模索し事業に組み入れられれ    ばと考えています。